お客さまの声 Q&A

こんにちは😊

退職コンシェルジュの松下です✨😺

よくお寄せいただく質問をまとめました。

くわしくはお気軽にお問合せください❣

Q.今すぐ勤務先に電話してくれますか?

A.もちろん、今すぐお電話することはできます。

当社のスタンダードな退職意思の伝え方は、内容証明郵便で退職届を勤務先に郵送するという方式ですが、どうしても電話してほしいというご要望であれば、勤務先に電話してお客さまの退職意思をお伝えします。

Q.今日すぐに退職できますか?

A.もちろん、そのように手続きすることは可能です。

ただ、例えば未消化の有休があったとしたら、とりあえず今日から有休にして、有休を消化した日を退職日にすることができるかもしれません。また顧問弁護士によると、法律では「従業員が退職の意思を伝えてから2週間で雇用関係が終了する」と定められているそうですので、退職日は2週間後の日付とし、今日から退職日までの2週間は休暇という主旨の退職届になさるお客さまが多いです。とはいえ、お客さまによってご事情はいろいろ違うと思いますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q.退職の意向はどうやって勤務先に伝えるのですか?

A. 内容証明という証拠として残すことができる特別郵便で退職届を郵送します。当社の顧問弁護士が言うには、確実に退職することにコミットするのであれば、電話で伝えるのではなく、内容証明郵便で退職届を送る方が良いそうですので当社ではこの方法を取っています。

Q.勤務先に自分には連絡しないでほしいと伝えてくれますか?

A.もちろん、今後の連絡はお客さまではなく当社にしていただくようにお伝えします。

当社にお任せいただければ、お客さまご自身が直接ご勤務先とお話したり、連絡を取り合う必要はございません。ただし強制力はございませんので、どうしても勤務先からの連絡を受けたくないという場合は、着信拒否などで対応されているお客さまが多いようです。

Q.前にも退職したいと言ったけど受け付けてくれなかった。本当に退職できますか?

A.顧問弁護士によると、法律では「従業員が退職の意思を伝えてから2週間で雇用関係が終了する」と定められているそうです。

当社では、お客さまの退職意思を確実にご勤務先に伝える方法として、内容証明郵便で退職届をご勤務先に郵送するという方法をとっています。

顧問弁護士によると、郵便が勤務先に届いた時点でお客さまの退職意思は伝わりますので、2週間後には法的に雇用関係が終了することになるそうです。

Q.契約社員は、契約満了日まで退職できないのですか?

A.当社の顧問弁護士が言うには、契約社員であっても、契約満了日前に退職できる場合があるようですので、諦めずにお気軽にご相談ください。

Q.転職先が決まりました。入社する前に、今の会社を退職できますか?

A. 顧問弁護士によると、法律では「従業員が退職の意思を伝えてから2週間で雇用関係が終了する」と定められているそうですので、2週間後を退職日にする方が多いです。ただご状況によっては、退職希望日まで2週間を切っていることもあると思います。まずは、お気軽にご相談ください。

Q.有給を全部消化してから退職できますか?

A. そういったご希望がある場合は、退職届に記載してご勤務先に郵送します。ただ、ご自身の認識のまま書いてしまっていいのかなど、ご不安やギモンがおありだと思います。

当社にお申込みいただきましたら、顧問弁護士による簡易法律相談をご利用いただくことができますので、どの程度の日数が常識的な範囲なのか等の法的な見解を聞いた上で安心して退職手続きを進めていただくことができます。

Q.申込時に基本料金を支払った後、後で追加料金はかかりますか?

A.お客さまのご希望により内容証明を何回も送る等、何らかの特別な対応をする場合を除いて、原則追加料金はかかりません。

Q.失業手当はもらえますか?

A. 一般的には、雇用保険に入っていればもらえる可能性はあります。当社にお申込みいただきましたら、ご勤務先が発行した資料等を拝見した上で、手続き方法などを詳しくご案内させていただくことができます。

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